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エアリーマットレス | 腰痛に効くアイリスオーヤマのエアリーマットレスとは?

エアリーマットレス

しーとんです。

今回は腰痛に良いと噂のアイリスオーヤマのエアリーマットレスを紹介します。

まずは↓の動画の解説がありますので、ご覧下さい。


動画にあるように、アイリスオーヤマのエアリーマットレスは弾力性のあるチューブ上の繊維が、形状を保ちながら空気を含むように設計されており、

腰への負担が少なくなる高反発マットレスとなっています。

また、チューブを利用している事で軽いマットレスとなっている事も良いですね。

楽天市場でも総合評価:4.3/5点と高評価となっています。

 


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気になる購入者の口コミレビュー・コメントはこちら。

  • エア○○を購入しようとしていたところ、この商品に気づきました。
    構造を見るとほぼ同じです。中身は、東洋紡の製品ということで、耐久性等は間違いないと思います。値段が、リーゾナブルなのですぐに購入してしまいました。
    厚さ5cm、3.5cmの両方を買いました。
    構造は、同じなのですがかなり寝心地は異なります。
    5cmは、かなり硬めで宙に浮いている感じです。
    3.5cmは、それに比較し軟らかく、包まれるような感触があります。
    どちらも背中に隙間があくことはありません。
    固目が好きな人は、5cmを軟らかめが好きな人は、3.5cmがお勧めです。
    私は、ぎっくり腰になりやすいので、少し固目がよさそうです。
  • 昨日まで使用していた「低反発マット」では、寝ても肩こり、腰痛が改善されず、逆に痛みがひどくなることもあってのに、高反発「エアリーマットレス」に変えた途端、一晩寝ただけで、まずは腰痛が楽になり、肩こりも全然、マシになりました。1日しか使用してないのに、これだけ良くなってるんで、明日はもっと良くなってると思います。百貨店で試しに寝てみた「エアウィーヴ」は高価で手が出なかったけど、この金額なら(笑)
  • さすがに「エアウィーヴ」ほどの、異次元の浮遊感はなかったけど、クッション性は、ほぼ同じです。コストパフォーマンスは、かなりお得です!
  • 腰痛持ちでは無いですが、仕事がハードで休み前には12時間位寝たいのですが、寝すぎると腰が痛くなります。なので以前よりCM等で低反発のマットレスが気になり楽天を検索。4000円台の低反発も気になっておりましたが、色々なレビューや情報を自分なりに考慮した結果、高反発のこの商品に決めました。感想ですが、7~8時間位寝ましたが全く腰が痛くない!痛くなりそうな感じも無い(173cm71kg)12時間はまだ寝ていないですが、これで休み前は思い存分寝れそうです。夜勤中に奥様が使って同じく気に入ったようです。奥様の分も追加購入します。それとやっぱり国産って品質も技術もすごいですね!購入して損は無いと思います。
  • 待った甲斐があったと思います。まだ届いたばかりで、1日使用しただけですが腰痛はないです!!!!
    前回、マットレスがヘタり寝ると腰が痛くなり、よく吟味してマットレスを買い換えたハズが…1年経つとまた同じ状態に陥ってしまったので、再購入です。本当はエア〇ィーヴが欲しかったのですが『2枚買うと高いし…』と類似品に。我が家にはこれで十分だった気がします。…まだ、経年劣化についてはわかりませんが、今は満足です。ただ、【レビューを書いて、クールパット有】で購入したのに、届いたのはマットレスのみだったのが残念ですっ(-“-;
    これからお店に問い合わせてみようと思いますが、一緒に使い始める予定がアテが外れましたっ!!!

 

朝気持ちよく起きる為にも、自分に合ったマットレスを探しましょう。

 

 

腰痛対処法 | 腰痛時に貼るのは「温湿布」?それとも「冷湿布」?

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しーとんです。

今回はタイトルにあるように腰痛に効く『湿布』について書きたいと思います。

自宅で腰痛が起きた時、まず考えるのは『湿布を貼る』事ではないでしょうか?

しかし、湿布には『冷湿布』と『温湿布』があり、どちらを貼ったらいいのか迷ってしまいます。

さて、腰痛の時はどちらを貼るのが正解だと思いますか?

 

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実は『両方正解』なんです。

 

・・・と、言っても適当に貼っていいと言う訳ではありません。

 

湿布は基本的に、『冷湿布』も『温湿布』も薬の効能としては同じです。

冷湿布と温湿布の違いを簡単に説明すると、

冷湿布:メントールなど、体を冷やす成分が含まれている

温湿布:唐辛子成分など、体を温める成分が含まれている

といった違いとなります。名前そのままですね。

つまり、体を温める必要がある時は『温湿布』をつかい、冷やす必要がある時は『冷湿布』を使う必要があると言う事になります。

よって湿布は腰痛の症状によって使い分ける必要があります。

以下、簡単に説明します。

腰痛対処法 | 冷湿布を使用する場合

上記にも書きましたが、冷湿布は体を冷やす効果があります。

よって冷湿布は冷やして炎症を抑える時に使用します。

ぎっくり腰や捻挫などの急性の腰痛は、炎症を起こしていますので、冷湿布が適しています

炎症を起こしている時に温湿布を使用すると、炎症を進めてしまうので注意が必要です。

 

腰痛対処法 | 温湿布を使用する場合

温湿布は温めて血行を良くする場合に使います。

慢性的な腰痛が発生している場合などに効果的です。

また、ぎっくり腰や捻挫などで冷湿布を貼った後、治って来たら所で温湿布に切り替えても良いでしょう。

 

湿布は気軽に使用できますが、適当に貼ってしまうと逆効果になってしまう場合がありますので、注意が必要です。

腰痛時に貼る湿布の選び方
・急性の腰痛:冷湿布で炎症を抑える
・慢性的な腰痛:温湿布で血行を良くする

 

腰痛対処法 | 股関節と腰のストレッチ(足の疲れ、腰痛、坐骨神経痛に効果的)

腰痛 介護

しーとんです。

カイゴ大学さんが股関節と腰に効くタイ式ストレッチ方法を解説されていますので、紹介します。

二人で実施するストレッチですが、 「足の疲れ、腰痛、坐骨神経痛」に効果があるそうです。

自宅で簡単に出来ますので、是非挑戦してみてください。